窓ガラスに関するお悩みの特集ページ!!
窓ガラスのお悩み事やお困り事を詳しく解説し、解決致します。
Q.地震や台風による強風や飛来物で窓ガラスが割れて飛び散るのが心配で不安です。
A.飛散防止、貫通防止フィルムでの対応となります。
ちょっとした対策をしたいのであれば、飛散防止フィルムの50μm~100μm位の
厚さで良いと思います。
(室内のタンス、食器棚のガラス、お子様の窓ガラスへの衝突による怪我防止等)
大きい台風や飛来物対策であれば、厚い貫通防止フィルム(200μm~350μm)が安全です。
350μm程の厚さになりますと、防犯対策にもなります。
※環境や施工者にもよりますが、耐久年数は約10年~15年です。
窓ガラスが割れても、フィルムにくっついたままですので、飛散せず二次災害対策を防ぐことができます。また、勘違いされてる人もいますが、フィルムを貼ることによって完全にガラスが割れなくなるわけではありません。割れないガラスはありません。
Q.最近自宅周辺で空き巣被害が多発していてとても不安です。何か対策をしたい!
A.空き巣の侵入方法の約6割以上を占めるのは窓からの侵入です。
防犯対策として、350μm程度の厚いフィルムを貼られることをお勧めいたします。
200μmの準防犯フィルムでもちょっとした防犯・防災対策にもなります。
