ポリカーボネート・アクリル用フィルム

プラスチックパネルに施工可能なポリカーボネート・アクリル用フィルム!

プラスチックパネルに施工が可能!!
アクリル板やポリカーボネート板などのプラスチックパネルに施工できる意匠性フィルム!!
会社のオフィスや店舗では様々なパーテーションが利用されており、プラスチックパネルが多く採用されています。
下貼りフィルムをプラスチックパネルに施工し、十分に接着した後にその上から貼りたいフィルムを重ね貼りします。
よって、デザインの自由度がさらに高まります。
注意:接着力が非常に強いので、剥離、再施工が出来ませんので注意してください。

SH2CL-P(3M)やBB-348(クレアス)の下貼りフィルムをプラスチック基材に施工し、十分に基材に接着した後にその上から貼りたいフィルムを重ね貼りすることができますので、デザインの自由度や意匠性が高まります。

※窓ガラスフィルムを直接ポリカーボネート板やアクリル板に貼り付けると、
後に気体(アウトガス)が発生し、気泡の発生や剥がれの原因となります。
ポリカーボネート板やアクリル板などのプラスチック基材は、微量の未反応物質や水分が残留しています。時間とともに気体(アウトガス)として発生し、これがフィルムの膨れ、剥がれの原因となっています。特に日射が強く当たる場所に気体(アウトガス)が多く発生します。