様々なラインナップから、プライバシー保護性能を持つ目隠しフィルム!!
目隠しフィルムでプライバシー保護を!!
フィルム表面の特殊なコーティングにより、視線の透過をコントロールするフィルムです。
窓ガラスにプライバシー対策をするには、カーテンやブラインドを用いていましたが、室内が暗くなり閉塞感を感じてしまいます。室内を明るく保ちたい場合、目隠しフィルムを窓ガラスの上から貼るだけで、プライバシーを保護できます。
(乳白色の様々な濃度や表面の凹凸性など違ったラインナップがあります。)
【目隠し機能を持つフィルムのタイプ】
1.反射型のミラータイプ
2.拡散型のフロストタイプ
3.吸収型のスモークタイプ
4.乳白色のすりガラスタイプ
5.その他、デザインタイプやグラデーションなど
※光は僅かな隙間でも透過・拡散しますので、目隠しフィルムのエッジ部分やジョイント部分のクリアランスについては、なるべく隙間を小さくすることが大切です。
目隠しフィルムの構成(ポリエステルフィルムを基材)
| 目隠し処理層 |
|---|
| 層間接着剤 |
| 高透明PETフィルム |
| 透明粘着剤 |
| 剝離フィルム(セパレーター) |
※ハードコート層がないため、フィルム表面が傷つきやすいので注意が必要です。
【目隠しフィルムの特徴】
1.プライバシー保護
目隠しフィルムは、室外からの視線をカットしプライバシーを保護するフィルムです。
ガラス全体に目隠しするフィルムと、視線をカットしたい部分だけを目隠しするなど目的に応じた使用方法で視線をカットしプライバシーを保護します。
2.遮熱機能
目隠しフィルムの種類によって、遮熱性を兼ね備えた高性能フィルムもございます。
3.飛散防止機能、UVカット機能
地震や台風などの災害時、ガラスが割れて破片が飛散するのを防ぐので防災対策になります。
また、紫外線を99%カットしますのでお肌を守り、調度品の日焼けや色褪せを防ぎます。
