型板ガラス用フィルム

凹凸ガラスでも施工可能にする型板ガラス・すりガラス用フィルム!!

ガラスの表面が凹凸でも貼れる特殊なフィルム!!
一般的な型板ガラスの凹凸面は室内側にあるので、型板ガラス用のフィルムを貼ります。
(但し、種類に限りがあります。)
※通常のフィルムは平らなガラス用ですので凹凸のあるガラスには施工できません。
光を拡散して視界を遮る目隠し効果があり、ベランダ、お風呂やトイレ等視界を遮りたい様々な場所で利用されています。
※型板ガラス・すりガラス用フィルムは水を使わないドライ貼りの施工となります。

型板ガラスとは
型板ガラスは、ロールアウト製法によってガラスの片面に凹凸(片模様)を施したガラスです。
一般的なガラスのように表面が平らでないため、光を拡散して視界を遮る効果があります。
又、日射の透過率は、一般的なフロートガラスとはさほど変わりません。

※網入り型板ガラス


【型板ガラス・すりガラス用フィルムの特徴】
1.ガラスの表面が凹凸でも施工可能なフィルム
通常の窓ガラスフィルムは平らな面にしか施工できませんが、型板ガラス・すりガラス用フィルムは、特殊な粘着剤を使用しているので、型板ガラスやすりガラス等の凹凸面への施工が可能です。

2.飛散防止機能、UVカット機能
地震や台風等の災害時、ガラスが割れて破片が飛び散るのを防ぐので防災対策になります。
又、紫外線を99%カットしますので、お肌や調度品の日焼け、色褪せを守ります。