窓ガラスからの泥棒対策、台風、地震対策に防犯・防災フィルム施工を!!
【防犯フィルムとは】
窓ガラスを割って泥棒が室内に入るのを防ぐことを目的とした建築窓ガラス用フィルムです。
既存の窓ガラスを防犯仕様にするのは、防犯フィルムがとても最適です。
窓ガラスからの空き巣、侵入対策に効果的なフィルム!!
窓ガラスへの破壊行為に耐え、侵入に時間をかけさせてあきらめさせる効果が期待できます。
※防犯部材の効果を補助するもので、併用することで効果が大きくなります。
※ガラスを割る際に大きな音が発生し、たとえ割ったとしても貫通することができない。
※大きな労力と時間がかかり、ほとんど侵入をあきらめる。
※一般的な窓ガラス(厚さ3mm)に防犯フィルムを貼ってもあまり強度は向上しません。
(重要)窓ガラスとフィルムの厚みのバランスが非常に大切です。
【防災フィルムとは】
台風や竜巻などの突風による飛来物対策に用いられる建築窓ガラス用フィルムです。
近年、突風による被害が大きくなっており、窓ガラスへの安全対策として飛来物を貫通させない事や室内にガラスが飛び散るのを防ぐことが非常に大切です。
(重要)窓ガラスとフィルムの厚みのバランスが非常に大切です。
【防犯フィルムの特徴】
1.空き巣対策
空き巣の侵入手段として、窓ガラスからの侵入が約60%以上を占めています。
防犯フィルムを貼ることで、ガラスを割るのに時間がかかり、ほとんどの場合侵入をあきらめます。又、フィルムが厚くなるほど防犯対策に効果絶大です。
2.ガラス片の飛び散り防止、防災にも効果絶大!!
台風や竜巻などの突風による鋭利なガラス片の落下により、ガラス片を踏んで怪我をする危険があります。
また防犯フィルムは、飛来物が貫通するのも防止しますので防災対策にも有効です。
3.紫外線カット機能
有害な紫外線を99%カットします。
紫外線による日焼け、しみ、しわを防いでお肌を守り、大切な家具や畳などの色褪せを守ります。
4.高い透明性
高い透明度があり、フィルムを貼っていることがわからないほどの美しい仕上がりです。
【代表的な進入方法】
1.こじ破り・・・ドライバー等を使ってこじ破り、手が入る大きさまで開口する。
2.打ち破り・・・ガラスをバール等を使って割り、手が入る大きさまで開口する。
3.焼き破り・・・ガラスをバーナー等で加工して割り、手が入る大きさまで開口する。
※防犯建物部品には、CPマークが表示されます。
CPマークとは・・・防犯性能の高い建物部品目録に掲載され、空き巣などが窓ガラスを割って侵入するまでの時間が5分以上かかることが実証されている製品に付けられるマークです。
【防災フィルムの特徴】
1.ガラス片の飛び散り防止
台風や竜巻等の突風による鋭利なガラス片の落下により、ガラス片を踏んで怪我をする危険があります。
防災フィルムは、飛来物を貫通させないので安心・安全です。
2.紫外線カット機能
防災フィルムは、有害な紫外線を99%カットします。
紫外線による日焼け、しみ、しわを防いでお肌を守り、大切な家具等の色褪せを防ぎます。
3.高い透明性
防災フィルムは高い透明性があり、フィルムを貼っていることがわからないほどの美しい仕上がりです。
